D3-05

04.15(Wed) 14:30-15:10

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商業施設系デジタルサイネージに新しい役割

昨今「商業施設」周りには、多くデジタルサイネージが設置されている。
商業施設系デジタルサイネージが、近年その価値を高め、マルチ収益をあげるツールとして活用され始めている。
「インフォメーション」「販促」のほかに「第三者広告」のメディアとして活用し、収益をあげるデジタルサイネージとして成功している。
本セッションでは、商業施設におけるデジタルサイネージによる「収益モデル」について、そのポイントを公開します。
・収益メディアとして、価値を高めるためのデジタルサイネージの選定・設置方法は?
・商業施設内「売場」で求められる「デジタルサイネージ要件」と「収益化のポイント」とは?

上記をテーマとして、サイネージ配置と販促ツールとしての要件、流動促進の考え方、第三者広告とのハレーション問題、広告主から求められるものなどを事例を踏まえてセッションします。

Panelist

(株)ジャオダック

代表取締役社長

川崎 日郎

Moderator

(株)クラウドポイント

営業本部 シニアプロデューサー

渡辺 剛仁

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